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2007年5月18日 (金)

鹿島、中田浩にオファー!!!???

あー、超ワタワタ中ながら、NOBU、明確に意思表明しておきまっす!!!!

http://www.sanspo.com/soccer/top/st200705/st2007051803.html

↓の「砂の山の頂」の件の整理が出来ていない以上、

http://plaza.rakuten.co.jp/dairinin/diary/200501170000/

ゼッタイ、俺個人は反対ですっっっっっ!!!!!!!!!!

鈴木満氏は、人事の頃合としてもそろそろ良い頃!止まった水は濁っていく!

↓の書籍でも読んで、鹿島サポーターたちの意思に触れた方が良い!!(激怒)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062138476/ref=pe_pe_snp_476

ボケ!!!

…つーか、アレ?田邊伸明のブログのコメントって、今、読める??

可笑しい!読めなくなってるのって、俺だけ!!??(激激怒!)

くっそーーー!猛怒!今記事は、以降一切リンクフリーだ!

田邊ブログの、自投稿群、全UPさせて頂く!

俺は、中田浩二モンダイへの回答は、受け取っていない!彼らに、応援も、賛成も出来ないっ!

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コメント

「ニッポンのサッカー」を愛していますか? NOBU@J-NETさん
「はい。」
と、答えられないのでしたら、ニッポンのサッカー選手の代理人という稼業は、廃業して頂きたい。
不快ですから。
「ニッポンのサッカー」愛する者からの、ひとつの意見です。では。(January 22, 2005 13:24)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時42分

大丈夫!中田浩を信じます! NOBU@J-NETさん
契約を結ばなかった鹿島側に否がある、なんて意見も散見されますが、此処は、田邊伸明氏が開設しているBLOG。
今朝の茨城新聞の記事も読みました。
鹿島と中田浩の間に立って、交渉を執り行なったのは。
代理人:田邊伸明
でしょう?
ならば、2/1までに与えられた時間、代理人:田邊伸明は、「ニッポンのサッカー」について、どう考え続けていくのでしょう…?では。(January 22, 2005 16:59)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時43分

「中田浩二」を信じています! NOBU@J-NETさん
2005年1月23日。
代理人:田邊伸明にとって、今日も長く、やるべき事の多い1日になるのでしょう。
田邊さんへ。
「ニッポンのサッカー」。
愛して、いますか…?
では。(January 23, 2005 13:32)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時43分

大・丈・夫。彼は「中田浩二」なんですよ NOBU@J-NETさん
2005年1月24日。
代理人:田邊伸明にとって、今日も長く、やるべき事の多い1日が始まるんですね。
しっかりと、どっしりと…。

今、田邊さんは。
「ニッポンのサッカー」
を、愛していると答えられますか…?(微笑)
では。(January 24, 2005 08:31)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時44分

大丈夫。中田浩二は優れたDF系選手なんです! NOBU@J-NETさん
だって「ニッポンのサッカー」を愛している者には、通じて来るモノが、必ずありますから♪
http://sports.nifty.com/zico/diary/index.htm

俺たちは。
彼らは。
見かけほど、ヤワじゃ無いです~。
では。(January 24, 2005 18:26)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時44分

「サッカーの神様」 NOBU@J-NETさん
は、ちゃんと見ています。

ワタシが心底、大好きだった↓の人物と、席を隣りにして。
http://takamadonomiya.at.infoseek.co.jp/

大丈夫。
ちゃんと。
「ニッポンのサッカー」を。
今、この瞬間も。
しっかり、見つめていますよ~。

では。(January 24, 2005 19:04)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時45分

ワタシは、「中田浩二」を、信じ抜きます NOBU@J-NETさん
2005年1月25日。
今日も、代理人:田邊伸明にとって、長く、やるべき事の多い1日が始まっていくんですね。

楽しいですか?
楽しかったですか?
サッカー人の「未来」を掴む、御稼業って…。(微笑)

今、田邊さんは。
「ニッポンのサッカー」
を愛していると、胸一杯の大声で、答えられるんですか?

「サッカーの神様」は。
きっと貴方を、見つめ続けています。

では。(January 25, 2005 11:31)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時46分

ワタシは、「中田浩二」を、心底信じ抜きます NOBU@J-NETさん
2005年1月26日。
雨が。
降っていますね。
今日も、代理人:田邊伸明にとって、長く、やるべき事の多い1日が始まっていくんですね。

田邊さん。
生活を、営んでいて。
キモチ良いですか?
心地良いですか?
冬の関東の青空のような、スカッとした歓びに、溢れていそうですか?

一日後。十日後。百日後。千日後。万日後かに。
「ニッポンのサッカー」を、俺は愛し抜いてきました!
と、輝く瞳で会いに行けそうですか?
http://takamadonomiya.at.infoseek.co.jp/

今、貴方の目の前には、どれだけの分岐道が拡がっているんでしょう?
サッカーという、これだけ素晴らしい文化の裾野にかけて。
足が鉛のように重くなる瞬間ってのは、実サッカーでも、人生でも、どうしようも無く訪れる事はあるものですけど。
「サッカーの神様」は。
今この瞬間の、貴方の指先から、足の先までの動きの全てを、きっと、見つめ続けています。

そう。
逃げちゃ、駄目です。
では。(January 26, 2005 10:13)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時47分

ニッポンのサッカーを愛する、俺たちは、思っているほどヤワじゃない! NOBU@J-NETさん
俺は。
http://www.tv-asahi.co.jp/yfc/maeda/09.html

負けない。
http://soccer.cplaza.ne.jp/archives/special/n34/monthly.html

負けたりするもんか。
http://www014.upp.so-net.ne.jp/shikaoi/flash/ANT_SEASON_REVIEW_2004.swf

ゼッタイに、負けたりするもんか!
http://flashup.jp/~jongil/senz.htm

みんなと、一緒に。
http://takamadonomiya.at.infoseek.co.jp/

世界一を、獲ってやる!
http://sports.nifty.com/zico/history/jphomen.htm

では。(January 26, 2005 20:55)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時47分

Jのサポは、絶対に世界一になる!負けるもんかっ!1st NOBU@J-NETさん
ねぇ、田邊さん。
J2の底辺に居るチームの、選手たちのお給料を知っていますか?
月払い○○万円で、そこから更に寮費○万円を引かれちゃって、若者たちの手元に残るお金は、○万円に成るんですよ。
俺なんかでもフツーに、呆然としちゃうような額ですよ。もう(微笑)。
でも彼らは、全てを納得した上で、素晴らしい笑顔を浮かべて、今この瞬間もボールを追いかけているんです。
カッコ良く、一生懸命に。
だって、チームの経営者個人は、もっとどれだけ以上の「塗炭」を舐めているか、良ーく判っているから。
経営者個人こそが。
夢と情熱だけをエネルギーに、どれだけ真っ直ぐに、「ニッポンのサッカー」を見つめているかを、知っているから。
だから、頑張れるんですよ。
素晴らしく魅力的な、若者たちは。
全身を使って、自己表現が出来るんです。
サッカーチームの経営側って、ホントに楽じゃ無いんです。
楽じゃ、無い。
判ってます?

俺は、知ってるんです。
ニッポンのサッカークラブから、力を削いだら、まだ、マズいんです。
絶対に。
ニッポンは、そういう土壌なんです。
慣れない存続署名用紙を片手に、どうでも良いような知り合い各人に、手当たり次第に頭を下げまくった記憶があるから。
アレは、足がツラかったから。
土台っていうのは、まだ、チームなんです。
「其処」にあってこそ、「チーム」なんです。(January 27, 2005 12:25)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時48分

Jのサポは、絶対に世界一になる!負けるもんかっ!2nd NOBU@J-NETさん
で。
この数十日という、時間。
貴方は、一体。
何を、してきたのですか?
よりによって、ニッポンの「外」に。
「ニッポンのサッカー」を。
どのような「自己値踏み」をしてしまったのですか?
ちょっとだけ、視界を広く採ったら。
自分がどのような「史実」を残してきたというのか。
認識、出来ていますか?
J2界あたりなんぞには、視野は拡がっていたんですか?

もう。
取り返しの付かない部分が、あるんですよ。
ニッポンのサッカーの、裾野というモノの重さ。
重くて、シリアスなんですよ。
判って、居ます?

サッカー代理人:田邊伸明。
横に、数多くの輩は、居ません。
今、貴方の周りには、「嬉しさ」は、舞っていますか?
3日経ったら、どうなんですか?
3000日経ったら、どうなんですか?

「サッカーの神様」は、きっと貴方を、見続けます。
ワタシも、きっと、見続けるでしょう。
でも。
美辞麗句には、結構慣れたワタシにとっては。
大局大要を、見据えた上でも。
今日、1月27日現在の時点での、ワタシの認識では。
貴方の存在は、「不快」です。

皆々様方に、サッカーというスポーツの素晴らしさが伝わらん事を、切に願って…。
http://takamadonomiya.at.infoseek.co.jp/

以上。
では。(January 27, 2005 12:27)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時49分

Jサポは、負けない!絶対、負けるもんかっ!1st NOBU@J-NETさん
代理人:田邊伸明
今、彼の周囲に、「嬉しさ」は舞っているのだろうか?
5日後には、50日後には、5000日後には…。
もう、「取り返しがつかない」事って、ある。
シリアスに…。

彼の行動によってヤバクなるのは、J2下位、JFL、胎動しつつある新規勃興チーム。
メインスポンサーの無い、地域・好指導者型球団一式。
「外」に向かって、あれだけ卑下した「値踏み」をしてしまった「ニッポンの代理人」。
もう、ニッポンのチームは、対外的にチカラを削がれてしまった。
今後への事例が、出来てしまった。
世界中のサッカー代理人は、この経緯を見た。
もう、これまでのような移籍金=選手の価値を払ってくれるような海外チームは、出てこない。
「それがルールだ!」なんて、扶養者の意見。
そういう「砂上の楼閣」でも、一生懸命守ってこその、ニッポンの文化だったんだ。
そんな事例=「ニッポンの仕組み」なんて、ニッポンの社会人やってれば、いっくらでも見てるだろ?
「其処にあるべきモノ」「生命線」だったんだ。(January 28, 2005 14:37)

Jサポは、負けない!絶対、負けるもんかっ!2nd NOBU@J-NETさん
この経緯で、「ニッポンのチーム」のチカラが削がれた以上。
選手側と「外」に向かって、猛烈に針が振れていく。
複数年契約で、個人の年俸&権限が上がり、国内移籍係数は下がっていく。
そりゃあ、選手を海外でTV越しに見てる人は良いさ。
都合が良い。代理人稼業にもな。選手もハッピー。

でも夢と情熱に燃えている、地域Jのサッカー経営者なんて、ウン十億円の赤字と戦っている処ばかりなんだ。
国内間での移籍金は、もう命綱になっていたシステムだぞ。
今、選手、チーム、サポのチカラのトライアングルの中で、一番弱者だったのは、既にチームだったんだ。
そこを、よりにも拠って叩きやがって…。
「個」の自由ってか?

これで、ニッポンのサッカーは、「サポ」より「スポンサー」の方を見ていくようになる。
「文化」が、変わっていく。
個人給料が上がって、移籍係数が削られたら、札幌とかの経営は本当にヤバい・・・。

判っているのかよ?
代理人:田邊伸明。
本当に、取り返しのつかない事って、ある…。
では。(January 28, 2005 14:38)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時50分

2ちゃん国内板・田邊スレ NOBU@J-NETさん
「取り返しのつかないこと」は、もう取り戻せないんだ…。

此処は、代理人:田邊伸明の目に、最も意思を届ける目処が立ち易い媒体だろう。
多少ならず失礼なんだろうが、「多数」という「客観」として、↓の意見群は、是非届けたい…。
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1106754348/

問題は、終わっていないんだ。
此処から、始まって行くんだ。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm

J2サポの「必死」。
貴方には、届いてくれるのか…?
では。(January 29, 2005 12:13)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時50分

塗炭の始まり NOBU@J-NETさん
___さんへ
どうも、鹿サポの心情が伝わってきていないようですね。
今回、僕達が失ったのは。
「家族」「信頼」だったんです。
「繋がり」だったんです。
この騒動のド真ん中に居た鈴木満強化部長は、昨日から1泊2日の人間ドックに入ったそうです。
おまけに、失ったモノは、他チームにも、「ニッポンのサッカー」全体にも、大きすぎる…。
もう「取り返しのつかないこと」ってあるんですよ。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm
「永井は浦和との契約更改を終えていない」
んです…。では。(January 29, 2005 14:16)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時51分

ちょっと一旦退いてみて、視野を広く採ってみよう NOBU@J-NETさん
___さんへ
水戸ホーリーホックが、一度本当にツブれかけて。
今、この瞬間もツブれかけている「ギリギリ」を。貴方は判っていないよ。
「真摯」じゃないよ。
ずーっと…。

サッカー同様、「視野」は出来るだけ広く採った方が良いと思う。
大変な失礼は、許して欲しい。
「多数」による「客観」。
浦議の他サポ板も、貼らさせてください…。
http://www.uragi.com/cgibin/bbs/other_team/petit.cgi
では。(January 29, 2005 15:14)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 13時52分

ちょっと一旦退いてみて、視野を広く採ってみよう~2nd NOBU@J-NETさん
今回の中田浩二と、代理人:田邊伸明の行動によって。
国内の移籍係数は、絶対に、下げられる方向に傾く。
これは、間違いない。
「外」に向かって、「選手」に対して、「ニッポンのチーム」のチカラが削がれたんだ。
「振り子の針」は、もう取り返せない。

でも、ニッポンの土壌は、国内地方Jチームに、既に、数十億単位の累積赤字を強いているんだ。
一番、弱者側だったんだ。
其処を、身分もわきまえずに突かれてしまった、ニッポンのサッカー…。
2年後に、俺たちは、どうするの?

今ケースばっかりは、
「弱者は滅んでいけ!」
だなんて、ニッポンの社会人=俺には絶対に正道だとは思えない。
J2で昇格したければ、目障りな処から、主力をスポスポ抜けば良いだけのこと。
ニッポン版「ボスマン裁定」ってか?
其処にあるのは、近年の欧州サッカーの姿?(→セリエAの観客数の変移)
サポと、ココロの砂漠?
ホント、水戸なんかの2年後はどうするんだよぉ…。
では。(January 29, 2005 15:57)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時14分

「砂の山」~その1 NOBU@J-NETさん
2005年1月。
代理人:田邊伸明と、サッカー選手:中田浩二の「個」の捉え方によって。
海外への移籍金はゼロという「史実」は、もう残ってしまった。
国内での移籍金、2~4億という相場は、崩れてしまった。(不合理だもの)
国内移籍係数は、将来、絶対に下げられる針に振れる。
となると、どういう姿になる?

何処かのチームがJ1で優勝したけりゃ、目障りな処から、スポスポ抜いちゃえば良いんだ。
茶野、村井が4000万、1億で抜ける時代。
そりゃ、好指導者が地道に育成するなんて、アホらしいよね。抜かれるだけ。
一部、いやJの主力の選手には、猛烈な複数年契約を掛けて、囲って、年俸を高騰させざるを得ない。
海外志向を口にするだけで、此処までサバイバルしてた選手には、幸せな時代だろうね。
代理人とやらにも、大繁盛さ。(怒)(January 30, 2005 00:12)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時15分

砂の山~その2 NOBU@J-NETさん
でも、チームが、手にする資金は変わらないんだよ。
いや、スター所がガンガン「外」に抜かれていく分、「ニッポンのサッカー」全体が手にする資金は、相当額シボんでいく。
逆に、減る。コレは、洒落にならない。
「砂の山」の総量は減ってくのに、「頂」だけは高く伸びる振りをしてゆく。

となると、直近には「裾野」を、切り外していくだろう。
例えば、練習場の芝管理コスト等、治療コスト、周辺雑費なんかを、切り詰めていく。
クラブユース育成なんて、アホらしくて、全ての存続すら危うい。(どうせ海外に抜かれちゃうもん)
そして、地方勃興中球団、JFL、J2の過半、J1ですら、「倒産」の文字が、現実見を帯びてくる。
(いや、もう既に帯びていたんだけど、水戸とかは…汗)

つまり、裾野が小さいのに、ノッポな「砂の山」は、「瓦解」するのが、自然現象…。

なのに「砂の山」から、ゴッソリ「砂」をシャベルで掬って、「外」に運び出すような光景が晒された、この20日間。
「長谷川祥之」が、産まれない世界。
後続者への「道筋」すら、付けられてしまった。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm

もう「取り返しのつかないコト」って、ある…。
では。(January 30, 2005 00:15)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時16分

田邊プログの田邊擁護派」~その1 NOBU@J-NETさん
↓のレスに、旧住人による横からの自浄レスが付かないことに、俺は本当に驚いたし、ガックリした…。

>___さん
>それは今までがおかしかっただけでしょ?正直山瀬に2億だって「世界」の基準で考えたら正当な値段なのかわからない。
>サッカーって日本だけでやってるものじゃないんだから一つだけおかしな単位でやってたら衰退するのは当然。

>ここでこんなこというのは場違いかもしれないけど、僕は今の日本のサッカーのレベル、盛り上がり、そこから来るサッカーに使われる資金を考えたらチーム数って多すぎるんじゃないかと思う。
>まだ若手の育成システムだって高校サッカーが幅を利かせてて十分でないし、引退後の選手のサポートも全然なってない(これがすごい重要)

>その状況で逆にあなたの言葉を借りれば、裾野を急に広げすぎなんじゃないかと。
>J2やそれ以下のチームのことをよくご存じみたいなんでそんなことはないと反論するかもしれないですけど、じゃあなんで水戸が危機に晒されているのか?
>十分な経営基盤がないのにチームを運営しようとしているからじゃないですか?
>たしかに裾野が小さければ頂上は高くなりません。
>でも裾野ばっかり育ててもいつまでも頂上だって高くならないんですよ。

晒しているようで悪いんだけど、この認識って、横レスを付けるに値しないほど、此処の旧住人にとっては違和感が無いモノだったの?
「田邊プログ」には、既に「取り返しのつかないコト」が、起こっていた様な気すらする…。(氷汗)(January 30, 2005 20:23)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時17分

「田邊プログの田邊擁護派」~その2 NOBU@J-NETさん
「闘志」とか、「夢」とか、「情熱」とかって、近代ニッポンでは凄くおざなりにされがちなように感じる。
ぶっちゃけ代理人:田邊伸明からも、ずーっと感じにくい。
http://www.verdy.co.jp/verdyinfo/020204.html
だけど、サッカーが強い国っていうのは、押しなべてこれらの要素に、誇りを持っているようにも感じる。
だからこそ、最後に、ギリギリで、勝てる。
「強いニッポンのサッカーが見たい」。
此処くらいは、「田邊プログの住人」とも、共通言語に成ると思う。

今、経営基盤、崩壊ギリギリで頑張っているサッカー経営者のエネルギーとは、「闘志」とか、「夢」とか、「情熱」だよ。
本当に。
だけど此処を、上述のレス(Jにチームは多すぎる)からは、ロジックとかうんぬん以前に、肌で全否定されたように感じてしまった。
残念だった…。(January 30, 2005 20:24)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時18分

「田邊プログの田邊擁護派」~その3 NOBU@J-NETさん
50年後、100年後という未来にも、おそらくサッカーという文化は続く。
そこには「土壌」が必要だ。(今潤っているプレミアの給料なんかの例は、此処の点で混乱するから引用に不向き)
「TV観戦サッカー」と「ナマ観戦サッカー」というのは、実体験からも、全然異なる文化だ。
選手たち自身の向上にとっても、「ナマ観戦サッカー」という文化の体験者は、絶対増やす方向に振った方が良い。
スタに通うか否の、実質の分岐点は、片道2時間圏内だ。
日本列島は、首都圏だけで出来ているんじゃない。
エネルギーを吸い上げて、幹を太くする機関は、数多ければ多いほど良い。
縮小均衡指向は、こんな若き文化には、絶対不向き。
減らすどころか、今の5倍くらいは、欲しいくらいだ。
たとえ、その内の幾つかは、倒れていこうとも、その意思は必ず輪廻するさ。
J100チーム構想は、概ね間違っていない。

でも、地域によって、片道2時間圏内の資本力には、大差が付きうる。
だから、それを埋めるべく方策だった、保護政策。国内30ヶ月権利。山瀬の移籍金2億。
たとえ、個人の年俸は最高6000万程度までしか至らなくても(それでも一般人の20年分だ)、歴史の大局から見下ろせば、その分を練習場の芝の維持管理なんかの諸雑費に廻した方が賢策な時期だと、俺は考える。
その為だった、ニッポンのルール。ニッポンの文化。
誇り。意地。守るべきだったモノ。

欧州のルールは、正しい。
というか、どうしようもない。
従うべき。

意地で頑張っている、地方市民球団型サポには、素直に首は縦に振れん。(January 30, 2005 20:26)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時19分

「田邊プログの田邊擁護派」~その4 NOBU@J-NETさん
今、水戸の営業さんたちの、「闘志」とか、「夢」とか、「情熱」は、ナカナカ各地スポンサー様候補の皆様には、届いていないわな。
まだ、スタで盛り上げ切れていない、俺たちの不徳の至りだ…。
スマン…。

でも、な。
代理人:田邊伸明氏と、中田浩二選手の「個」の判断により。
家族とか、信頼とか、絆とか。
ニッポンのサッカーとか。
選手を育てるという行為に対しての価値付けが。
こんだけ「自己卑下」されてしまった、3週間。
どれだけの市民球団型チームのスポンサー様探しに、冷水をぶっ掛けたと思っているんだよ?

おまけに、後続者(冷水係り)も、一斉に胎動し始めている。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm
空けられてしまった、釜の蓋。
これからの俺たちに、方策は見つけられるのだろうか?
次から次から、波は襲ってくる。
喜ぶのは誰?
そして、悲しむのは誰?
選手たちのニコニコした表情の写真だけで、スポーツ新聞は成り立っているんじゃ、無い…。

田邊さん。
このプログのテキスト群は、必ず貴方の目には入るだろう。
その時、何を、感じるのだろう?
その後、何を、考えていくのだろう?
貴方には、真摯に伝えたいコトが、まだ沢山ある…。
では。(January 30, 2005 20:27)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時19分

「闘志」「夢」「情熱」~その1 NOBU@J-NETさん
>___さんへ
サッカーをTV観戦する文化と、サッカーをナマ観戦する文化は、全く異なる。
そして後者の為には、其処にチームが無ければならないんだ。
其処に無いと、根付くコトも無いんだ。

今年、沖縄勢が3チームを占めるKYUリーグの面白さを、知ってるかい?
ひっそりと整備が重ねられていたJFLは、実質上J3リーグとして、今年、本当の稼動が始まるよ。(マリノスはザスパに負けたんだっけ?)
日本47都道府県中、たった一つローカルTV局が無かった水戸だって、前年度比20%近いUPを続けてる「急成長企業」ですぜ。
闘莉王、三浦俊也(大宮監督)等を輩出して、ニッポンのサッカーに貢献もしてるし。(今年は小椋だ)
闘莉王本人なんぞ、性懲りもなく、今だに水戸市内に出没しとる。(微笑)
平山の噂も出没してるしな。

でも国内移籍係数削減の大流ってのは、2勝35敗7分けチームを、アッサリ造るんだ。
ツブされたら、闘志が、夢が、情熱が切れるんだ。

ニッポンのマスコミの空気が変わる(単試合動員力:J2>野球パリーグ)、ごく近未来のその日まで。
闘志は、夢は、情熱は、保たせなければならない。
根付く為には、其処に無ければならない。
根付く為には、尊重されなければならない。
そして、彼らの目標たるJ1チームは、尊重されなければならないし。
ニッポンのサッカーは、尊重されなければならない。

ジェフ市原、清水エスパルスは、J1リーグに在り続ける方が良いんだよ。(February 1, 2005 00:36)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時20分

「闘志」「夢」「情熱」~その2 NOBU@J-NETさん
此処のプログの住人(&田邊氏自身も)の総意は、セルジオ越後氏のように、
・クラブ間の選手移籍は、もっと活発に成った方が良い
・スーパーチームと瓦解チームが出て来ても構わない。いや、その方が良い。
・だって、企業努力が足りないんだもの、仕方ないだろ?
・「凄い」チームが出てきた方が、素人筋に訴求しやすいし、「頂」を伸ばすコトは、活性化に必ず繋がる。
というのが、メインだと思うけど。(「代理人」のプログだから、自然だろう)

南米で育ったセルジオや、欧米で修練した田邊氏は、見落としている部分があると思う。
優勝争いをしたければ、「目障りな処から、スポスポ引っこ抜けば良い」っていう戦術が、此処ニッポンでは成り立ってしまうんだよ。
EUや南米のように、「引っこ抜かれちゃったら、仕方ない。他所から獲ってきて埋めるか…」
という方策が取れないんだ。
「どのチームでもレギュラーが取れる」という階層が、恐ろしく少ないから。
経済的土壌が、間に合っていないから。
「ニッポンのサッカー」は、あうんの呼吸ベースの、戦術重視サッカーだ。
外国人枠が3人というのも大きい。
EUの様に、10数ヶ国リーグの中から、訳隔てなく選べる訳ではない。
他チームから引っこ抜いた瞬間、そのチームには、穴がそのまま残ってしまう。
自分の処のプラスという目的並みに、相手を削ぐという目的が、有効に浮上してくるんだ。

オシム市原にも、取り戻せないコトはあるんだ。(February 1, 2005 00:36)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時21分

「闘志」「夢」「情熱」~その3 NOBU@J-NETさん
ニッポンマスコミでは、リーグ優勝の報道が、怒る位に少ない。
与えられてる価値が小さい。
そんなのに毎週田舎のスタには、3万人超もJサポたちが集まっているんだ。
戦績以外に、彼らの拠り所を求めて。
それは「情」とか「繋がり」とか「長谷川祥之」みたいな処に求めているんだ。(大分新潟などを見ろよ)
田邊氏のモノの考え方。田邊プログ住人のモノの考え方。
TVで見てるだけなら、良いんだろうさ。

でも、古参の愛してきた選手たちが、ライバル最強チームに移るのは。
選手の移動がスポスポ出来得る世界っていうのは。
おまけに、その見返りが南米等に比しても、全然安い、選手たちの権限が大きくなってしまったリーグとは。
此処を、最も傷付けてしまうんだよ。
今年の、村井、茶野、山瀬程度の例だって、あんなにグチャグチャしたし、今もしてる。

国内移籍係数削減の大流は、毎シーズンオフの度に、サポのココロの綱を、何十数回も断ち切る。
狩猟民族で、土壌が出来たプレミアなら、合うんだろう。
でも、J2のスタのゴール裏なら、肌で判る。
ニッポンでは時期が、尚早なんだよ。
選手・チーム・サポのパワートライアングルの中で。
2005年の時点では、選手よりも、チームの方が弱者だったんだ。
間違いなく。
此処は欧州じゃなく、外国人枠3人の1ヶ国リーグだったから。(February 1, 2005 00:39)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時21分

「闘志」「夢」「情熱」~その4 NOBU@J-NETさん
ニッポンには、サッカーの土壌はまだ弱い。
だから、若い俺たちは、しょっちゅう歴史の大局に逢い続ける。

一歩、一歩、一石、一石。
「闘志」「夢」「情熱」を。
「尊重」を、毎日、大切に、積み上げていくしかなかったんだ。
「ニッポンのサッカー」は。
俺たちは。

それなのに、「席は2つしか用意されなかった」(by牛島社長)と聞く今交渉。
ニッポンのサッカーチームは、クズボロのように扱われたってか?
しかも、よりにもよって「外」に向かって!
ニコニコと、ニッポンの国内から、エネルギーが持ち出されたって訳か?
先駆者としての歓び?笑わせるな!
というか、優越者の嘲笑?
ニッポンのサッカーの価値を、ゼロ円と見なした今回の判断。
中田浩の「個」の裏には、何が置いてあったんだよ…。(糞?)

ねえ、田邊さん。
「これから」だよ。
「これから」なんだ。
ちょっと一旦退いてみて、視野を広く採ってみようよ。
「もう取り返しのつかないコト」って、ある…。
では。(February 1, 2005 00:40)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時22分

えーっと…fromサッカーが好き! NOBUさん
まあ、自分もそろそろ、此処に長居するつもりは無いです。(もう「@J-NET」の部分は外します)
此処は、代理人:田邊伸明さんのプログであり、元来、其処を好んで集まってきた者たちが、主導権を握るべき世界でしょう。
俺がこの交流の場にこだわったのは、一般ニッポンサッカーサポからでも、田邊さんの目に届く確率が、適度に高いと思ったから。
届けたいモノが、あまりにも多く溜まり切っていたから…。

でも、もう14時間前に、「俺たちの中田浩二!」だった者は、もう、鹿島アントラーズとは「絆」の切れた存在に成ってしまいました。
空虚感。悲しみ。徒労感。
そりゃ、自分みたいな4方向同時兼任サポなんかにも、感じる処はあります。
マルセイユの中田浩二選手には…、もうあんまり、視線を注ぐコトは無いでしょうよ。(微笑)
それよか北朝鮮戦の方が、茨城ダービーの方が、十数倍は心労を嵩みますわぃ!(ホント、洒落にならん…)

田邊さんに伝えたかったコトは、自分の中で、それなりの一区切りは付きました。
この程度のテキスト群、幾ばくかの時間があれば、田邊さんの胸に、いずれは届くコトが出来るでしょう。
俺は、信じ抜きます。
固定HN:NOBUから、「田邊プログの住人」の皆様に、残ったモノがあれば良し、無くてもBBSなんだもの。
微笑むだけ~。

ただ、「ニッポンのサッカー」は、まだまだずーっと、歩み続けます。
そしてその歩みの多くは「田邊プログの世界」の「外」で、起きるコトが多い。
自分は、それらの一切合切を、観察していき、そして全力で「応援」をし続けていくつもりです。

こんなトコです。以上。今後、最低限の指名レスには、応えるつもりではあります。

じゃあ「サッカーの神様」が、等しく「ニッポンのサッカー」を愛する者たち全てに、微笑みを撒いてくれるコトを心底祈って…。

では。(February 1, 2005 14:29)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時23分

ニッポンのサッカーの根っこ~その1 NOBUさん
今晩のシリア戦のジーコジャパンの出来と、明日の水戸HHの練習試合観戦と、此処から引き際が、もう気に掛かっている自分だけど。
___さんには、レスしないといけないな…。

ハッキリ言って___さんのレス、「頂が大事論」は、嫌悪感は感じなかったけど、認識が甘いように感じた。
幼いように感じた。
J2の観客動員力。
1万2~3千人は、もう普通に集まるのだよ。
単試合なら、野球パリーグを上回っているんだ。
ただ、古館何某とやらには、報道されないだけ。
http://sports7.2ch.net/test/read.cgi/sports/1101908447/
海外リーグ観戦中心に、TVのサッカー番組と、週刊サッカー雑誌経由中心に情報を得ている、首都圏の方々にはピンと来ないかもしれないけど。
地域TV局のスポーツサッカーコーナーでは、既に「俺たちのチーム」の情報が、まず真っ先に上がって来るんだ。

だって、想像以上に「笑顔」が溢れているからな。J2のゴール裏は。
闘志、夢、情熱があるし。
絆があるし。(J2のファン感謝デーは総じて面白い)
尊重があるし。。
ザスパは、マリノスに勝った。
たとえば、J1リーグでは、↓のようなフラッシュは、ナカナカ造られないんだ。
ttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8275/AsciiArtJ.html
ttp://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/3610/aaj-fd.html (February 2, 2005 18:12)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時24分

ニッポンのサッカーの根っこ~その2 NOBUさん
ただ、ニッポンのサッカーの裾野の問題は。
闘志、夢、情熱が、経営収支に、直にはナカナカ結びついてくれないこと。
スタの容量の所為で、それほどには集客力には差が付かないJリーグだけど。
影で区別を生んでいるのは、スポンサー広告料だったりする。(ナイキ・ヴォーダフォンの浦和が好例)
広告料ってのは、スポンサーが持っている「尊重」の度合いだよ。(←実経験)
だから、ニッポンのサッカーを愛する者ならば、1ミリずつでも、「尊重」を積み重ね続けなければならなかったんだ

あと、大概、巨額の累積赤字が既に背負わされている、好指導者型・地域密着チームと。
「ニッポンのサッカー」を、俺が連呼する理由が判る?
好指導者型・地域密着チームってのは、若手無名選手を育てるんだ。
やむにやまれず。でもイキイキとな。(オシム市原を見ろよ)
そして「ニッポンのサッカー」の幹を太くするんだよ。

___さんは、アテネ五輪のメンバーを、まだ覚えているかな?
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/data/mem_u23.html
小野、松井、大久保、闘莉王、高松、今野、森崎和、駒野。
あと、別記して直前ギリギリまで居た、鈴木啓、山瀬、根本、森崎浩、三田、佐藤寿、角田、林。
此処の共通項、判るかい?
小野伸二ってのが、ミソだな。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時24分

ニッポンのサッカーの根っこ~その3 NOBUさん
↑は、みーんな、J2の戦場で育てられた選手なんだよ。(鈴木啓は、モロにJ2浦和経験組だ。ただ田中達は未経験組)

で、なんでこんなに育ったか?
アツかったからだ。
芝生は茶色でも、実力の差が小さくて、闘志、情熱、夢の如何が問われる場だったからだ。
「尊重」があって、2勝7分け35敗チームなんてチームは出てこない世界だったからだ。

でも、今回の田邊氏と中田浩二の判断は、其処を、「尊重」を、計画的に足蹴にしていたとしか思えなかった。
でなきゃ「席は2つしか用意されていなかった」(by牛島社長)なんてコメントが、出てくるはずが無い…。(February 2, 2005 18:13)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時25分

ニッポンのサッカーの根っこ~その4 NOBUさん
___さんの「頂が大事」論は、どうせ出てくると思った。
でも、実践を想像してみろよ。
何処かのチームが、素晴らしい戦いぶりで、優勝したとしよう。
何処かのチームが、「解散」したとしよう。
どう、TVでは報道されると思う?

代理人稼業がイキイキと繁忙し、2勝7分け35敗チームなんてチームが出てくる世界。
一部のJチームの累積赤字は、洒落にならない。
後者の場合は、半年以上はゴタゴタする。
繰り返しTV画面に報道されるのは、悲劇の映像だ。
その翌年、Jリーグ全体に支払われる公式スポンサーフィーは、どうなる?
___さんは、横浜フリューゲルスの国立での青空を、憶えてる世代だろうか?

ニッポンの30ヶ月ルール。
ゴール裏で、肌で触れれば、判る。
アレは12年間、微修正に微修正を重ねてきた、「ニッポンのルール」だ。
「尊重」しなければならないモノだったんだ。
ましてや「外」に向けての振る舞いなど、自分ひとりだけに収斂するモノじゃない。
考え方が甘い?ニッポンの社会人として、現実から甘えてるのはどっち?

TV越しに、海外サッカー中心に覗いてる人たちなら、良いんだろうね。(February 2, 2005 18:15)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時26分

ニッポンのサッカーの根っこ~その5 NOBUさん
その1でも挙げたフラッシュが、田邊伸明さんや、中田浩二さんの目に、いずれ触れてくれるコト。
ttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8275/AsciiArtJ.html
ttp://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/3610/aaj-fd.html
是非、望みたいモノだ。
本当に。
「自分の意思が、とうとう叶えられた!」ということと。
周辺に与えた影響が、「史実」が、一体どのようなモノだったのか。
5年後の世界への、想像も踏まえて。
「先駆者の歓び」なんかに触れている、ちょっと空いたヒマに、横目でも流して…。

俺は。
ナマ観戦サッカー文化の為には。
チームが。ニッポンのサッカーの根っこが。
其処に無ければならない。
と、考える。

そして。
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」。
この辺りは、これからも変わりがないと思う。
以上です。
では。(February 2, 2005 18:16)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時26分

「多数」を惹き付ける、多数の機関~その1 NOBUさん
>___さん、???さんへ
今ある市民球団の半数程度はツブした方が、ニッポンの総枠の為には良いってか?
思わない。思えるかよ。スタに来て、肌で感じて、タオルマフラー振り回して見ろよ!(怒)

………(徒労感)。
天皇杯でザスパがマリノスに勝ったというコトは、選手の技量がJ1連続優勝中チームと、同じ土俵に乗ったというコトだけはない。
サポも、J1連続優勝チームと、同じ土俵に乗ったというコトでもあったんだ。(あのBSの試合を見た人は、どれだけ居る?)
ナマサッカー観戦文化を広める機関として、既に機能が始まっている今の28チーム。
面白いか、面白くないか、悪循環に乗っているのか、好循環に乗っているのか?
主観も絡むだろうから、AAフラッシュも載せた。
ttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8275/AsciiArtJ.html
ttp://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/3610/aaj-fd.html
頭文字”h”を付けてコピペする文化も知らないのか?

まあ俺は、100チーム構想は、大した慧眼だと思っているが。
この先は、此処の閲覧者が何を受け取ったかで、決めることだろうさ。
ニッポンの高校サッカー人口と、国内プロ球団数比。
オランダの高校サッカー人口と、国内プロ球団数比の相関を考えるとか。
要すれば、総収入を増やすコトが、結局は第一じゃん!
とは思ってるけど。
議論の拡散は、キライだ。他者に任すよ…。(February 2, 2005 23:14)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時27分

「多数」を惹き付ける、多数の機関~その2 NOBUさん
とにかく「外」に向かう際、自分の処の文化を「尊重」しない者は、ありとあらゆる処で軽く見られてしまう。(←経験則)
今回、「砂の山」は、ごっそり欠き取られてしまった。
おまけに、後続者まで控えようとしている。

国内リーグの充実さが、どれだけモノをいうか、さっき見終わったシリア戦は、雄弁に語っていたはずだ。
代理人が繁忙するなんて日々は、「目障りな処から戦力を抜く」策が功を奏してしまうリーグの姿は、J3レベルまでとりあえず50チーム程度が揃いそうな7~8年後までは、絶対に早すぎると俺の経験則は囁いている。

だから。
今日発売のサッカー誌等、極めて不自然に目を逸らしていたニッポンマスコミ界へも含め。(除くセルジオ)
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」。
このフレーズは、もう一度だけ、届けておきたいと思う…。
では。(February 2, 2005 23:15)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時29分

「文化・習慣・歴史 サッカーあれこれ」か… NOBUさん
>___さん他へ
今回の中田浩二の騒動。
とうとう、海外ゼロ移籍の実績が出来てしまった以上、大流として、国内の移籍係数は下がる傾向にならざるを得ないだろう。(選手会側からなど、その兆候はあった)
自然、選手側の給料(複数年契約による囲い込み)は上がり、権限(何試合以上、先発の確約等)も上がってゆく。
強く、魅力(=財力)あるチームは、どんどん才能を集めて強くなって行き、「頂」は伸びる。
選手の行き来も活発化し、ハタから見ててもワクワクしそうだし。
代理人:田邊伸明プログの旧来の住人(&田邊氏当人)には、元から望んでいて、興味もあった、全体の向上が望めそうな世界。
この騒動は、その決定的なトリガーになりそうだ。

…でも、それって本当に良い姿なの???(from弱小J2サポからの、必死の叫びの連立!)

というのが、構図でしょ?
プログのお題としては、そんなに間違ってたかなぁ?

あと。
弱者保護主義自体は、日本の農業等、イロイロ腐り易いものだとは思う。
でも、実は侮ってはならない、個々の国それぞれの「文化」だとも思う。
異なった「文化」同士が触れるときには「尊重」が大切だ。
でも、今回の中田浩二&田邊氏のケースは、それは充分だったのだろうか?
過去にも、似たような事例を起こしてもいる。
http://www.verdy.co.jp/verdyinfo/020204.html
そして、肝心なのは「これから」。 http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm

で、どうするんよ?
此処はみんなで真摯に、考えるべーよ!(←茨城弁)

ってのが、自分が此処に残しておきたかったコトでもありました…。

ま、ちょっと今日は個人的に忙しいのもあるし、アタマを多少冷やした方が良さそうでもあります。
少し、時間を置いてみてから、またレスを練った方が良いのかもしれません…。
では。(February 3, 2005 10:03)

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時30分

まあ、自分もそろそろ、此処に長居するつもりは無いです。(もう「@J-NET」の部分は外します)
此処は、代理人:田邊伸明さんのプログであり、元来、其処を好んで集まってきた者たちが、主導権を握るべき世界でしょう。
俺がこの交流の場にこだわったのは、一般ニッポンサッカーサポからでも、田邊さんの目に届く確率が、適度に高いと思ったから。
届けたいモノが、あまりにも多く溜まり切っていたから…。

でも、もう14時間前に、「俺たちの中田浩二!」だった者は、もう、鹿島アントラーズとは「絆」の切れた存在に成ってしまいました。
空虚感。悲しみ。徒労感。
そりゃ、自分みたいな4方向同時兼任サポなんかにも、感じる処はあります。
マルセイユの中田浩二選手には…、もうあんまり、視線を注ぐコトは無いでしょうよ。(微笑)
それよか北朝鮮戦の方が、茨城ダービーの方が、十数倍は心労を嵩みますわぃ!(ホント、洒落にならん…)

田邊さんに伝えたかったコトは、自分の中で、それなりの一区切りは付きました。
この程度のテキスト群、幾ばくかの時間があれば、田邊さんの胸に、いずれは届くコトが出来るでしょう。
俺は、信じ抜きます。
固定HN:NOBUから、「田邊プログの住人」の皆様に、残ったモノがあれば良し、無くてもBBSなんだもの。
微笑むだけ~。

ただ、「ニッポンのサッカー」は、まだまだずーっと、歩み続けます。
そしてその歩みの多くは「田邊プログの世界」の「外」で、起きるコトが多い。
自分は、それらの一切合切を、観察していき、そして全力で「応援」をし続けていくつもりです。

こんなトコです。以上。今後、最低限の指名レスには、応えるつもりではあります。

じゃあ「サッカーの神様」が、等しく「ニッポンのサッカー」を愛する者たち全てに、微笑みを撒いてくれるコトを心底祈って…。
では。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時30分

エネルギーを北朝鮮戦に集中させたいので、当面のラスレス!~その1
>___さん、???さん他へ
えーっとですねぇ、自分も眠くて、もうコッチの部屋に出入りするのはキツいんですよ…。(この2日間の実業は、キツかった)
このプログには今の所、偽者は出てませんが、当面はこのレスを最後にしたいっす。
まずもっては、北朝鮮戦に集中したいし。
どうにも、創造性(=サッカーというスポーツの魅力)に欠けそうな予兆が見られるから…。

自分の残したかったコト(=市民球団系J2の立場は、絶対に忘れて欲しくないっ!!!)
は、このプログを必ず見るであろう田邊さんには、伝わったと思います。
そう、信じます。

でも、最後には、それなりの返答レスは残しておきます

>>ニッポンの高校サッカー人口と、国内プロ球団数比。
>>オランダの高校サッカー人口と、国内プロ球団数比の相関を考えるとか。
>やってる人口が多けりゃいいってもんじゃない。だったらアメリカか中国が一番だし。だいだいオランダの人口なんて日本の10分の1ぐらいだもん。

言いたかったのは、ニッポンのサッカー人口は既に充分多いのに、受け皿は、まだ28しか無いということ。
オランダ等(1600万ほど)欧州を見渡せば、ニッポンには280チームあっても不思議じゃない(個人の経済力も高いし)
それが出来ないのは「ナマで見るサッカー文化」が、根付いていないから。(中国、アメリカがそう)
其処に至るまでは、不断の努力、「尊重」の積み重ね。
「多数」を惹き付けるのは、多数の機関。
アマに転がっている在野選手のレベルだって、決してニッポンは低く無い。(中澤選手。ザスパvsマリノスの例)
だから、ニッポンにはもうサッカーチームが多すぎるなんて___さんの持論は、到底受け入れられない。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時31分

エネルギーを北朝鮮戦に集中させたいので、当面のラスレス!~その2
>>とにかく「外」に向かう際、自分の処の文化を「尊重」しない者は、ありとあらゆる処で軽く見られてしまう。(←経験則)
>たしかにそれはもっともな話。だけど30ヶ月の話は文化でもなんでもない。
「文化」ですよ。ワタシ(ニッポンの社会人)に言わせたら…。

>>代理人が繁忙するなんて日々は、「目障りな処から戦力を抜く」策が功を奏してしまうリーグ
>ライバルチームから主力を抜くなんてそんな簡単にできるわけない。
>いくら代理人が裏の手を使っても、何度も同じ手にかかるわけないし、やられたらやりかえせばいい。
>それができないクラブは勝てなくて当然。
>金があるクラブが勝つ、これは当たり前だし当然のこと

国内でも、このケースが頻出するかもしれないのは、市原サポ等、Jを真摯に見てれば推測できると思うのだが。
http://www.verdy.co.jp/verdyinfo/020204.html
あと、女子サッカーの方がキツいかもしれない。(水戸は磯崎を○千○百万円で仙台にブッコ抜かれた)
率直な印象は、「甘い」です…。

あと、「頂を伸ばす」論一式。
>選手育成の基盤も薄く、財政難で経営もままならないようなチームが増えるなら意味ないって言ってんの。
に対して、基本的には
・「凄い」チームが、リーグ優勝する前後のニッポンマスコミの報道は3日間。とあるチームが、解散する前後のニッポンマスコミの報道は300日間。若き文化であるサッカーは、今はマス(多数)を見るべき。
・今のJ2の隠れた隆盛の実際は、幾人もの「長谷川祥之」が引っ張っている。今はまだ「頂」より、「長谷川祥之」たちの方が大事だと思う。
・2勝7分け35敗チームが出てきたら、J2リーグは本当にヤバイのよ…。(あとはユース育成組織方面)

なんですが、既出の反論一式は、↓に安直に、一部修正自己コピペして、残しておきます…。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時32分

「闘志」「夢」「情熱」~その1
サッカーをTV観戦する文化と、サッカーをナマ観戦する文化は、全く異なる。
そして後者の為には、其処にチームが無ければならないんだ。
其処に無いと、根付くコトも無いんだ。

今年、沖縄勢が3チームを占めるKYUリーグの面白さを、知ってるかい?
ひっそりと整備が重ねられていたJFLは、実質上J3リーグとして、今年、本当の稼動が始まるよ。(マリノスはザスパに負けたんだっけ?)
日本47都道府県中、たった一つローカルTV局が無かった水戸だって、前年度比20%近いUPを続けてる「急成長企業」ですぜ。
闘莉王、三浦俊也(大宮監督)等を輩出して、ニッポンのサッカーに貢献もしてるし。(今年は小椋だ)
闘莉王本人なんぞ、性懲りもなく、今だに水戸市内に出没しとる。(微笑)
平山の噂も出没してるしな。

でも国内移籍係数削減の大流ってのは、2勝35敗7分けチームを、アッサリ造るんだ。
ツブされたら、闘志が、夢が、情熱が切れるんだ。

ニッポンのマスコミの空気が変わる(単試合動員力:J2>野球パリーグ)、ごく近未来のその日まで。
闘志は、夢は、情熱は、保たせなければならない。
根付く為には、其処に無ければならない。
根付く為には、尊重されなければならない。
そして、彼らの目標たるJ1チームは、尊重されなければならないし。
ニッポンのサッカーは、尊重されなければならない。

ジェフ市原、清水エスパルスは、J1リーグに在り続ける方が良いんだよ。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時32分

「闘志」「夢」「情熱」~その2
此処のプログの住人(&田邊氏自身も)の総意は、セルジオ越後氏のように、
・クラブ間の選手移籍は、もっと活発に成った方が良い
・スーパーチームと瓦解チームが出て来ても構わない。いや、その方が良い。
・だって、企業努力が足りないんだもの、仕方ないだろ?
・「凄い」チームが出てきた方が、素人筋に訴求しやすいし、「頂」を伸ばすコトは、活性化に必ず繋がる。
というのが、メインだと思うけど。(「代理人」のプログだから、自然だろう)

南米で育ったセルジオや、欧米で修練した田邊氏は、見落としている部分があると思う。
優勝争いをしたければ、「目障りな処から、スポスポ引っこ抜けば良い」っていう戦術が、此処ニッポンでは成り立ってしまうんだよ。
EUや南米のように、「引っこ抜かれちゃったら、仕方ない。他所から獲ってきて埋めるか…」
という方策が取れないんだ。
「どのチームでもレギュラーが取れる」という階層が、恐ろしく少ないから。
経済的土壌が、間に合っていないから。
「ニッポンのサッカー」は、あうんの呼吸ベースの、戦術重視サッカーだ。
外国人枠が3人というのも大きい。
EUの様に、10数ヶ国リーグの中から、訳隔てなく選べる訳ではない。
他チームから引っこ抜いた瞬間、そのチームには、穴がそのまま残ってしまう。
自分の処のプラスという目的並みに、相手を削ぐという目的が、有効に浮上してくるんだ。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時33分

「闘志」「夢」「情熱」~その3

ニッポンマスコミでは、リーグ優勝の報道が、怒る位に少ない。
与えられてる価値が、小さい。
そんなのに毎週田舎のスタには、3万人超もJサポたちが集まっているんだ。
戦績以外に、彼らの拠り所を求めて。
それは「情」とか「繋がり」とか「長谷川祥之」みたいな処に求めているんだ。(大分新潟などを見ろよ)
田邊氏のモノの考え方。田邊プログ住人のモノの考え方。
TVで見てるだけなら、良いんだろうさ。

でも、古参の愛してきた選手たちが、ライバル最強チームに移るのは。
選手の移動がスポスポ出来得る世界っていうのは。
おまけに、その見返りが南米等に比しても、全然安い、選手たちの権限が大きくなってしまったリーグとは。
此処を、最も傷付けてしまうんだよ。
今年の村井、茶野、山瀬程度の例だって、あんなにグチャグチャしたし、今もしてる。

国内移籍係数削減の大流は、毎シーズンオフの度に、サポのココロの綱を、何十数回も断ち切る。
狩猟民族で、土壌が出来たプレミアなら、合うんだろう。
でも、J2のスタのゴール裏なら、肌で判る。
ニッポンでは時期が、尚早なんだよ。
選手・チーム・サポのパワートライアングルの中で。
2005年の時点では、選手よりも、チームの方が弱者だったんだ。
目を向けるべき対象だったんだ。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時34分

「田邊プログの田邊擁護派」~その3

50年後、100年後という未来にも、おそらくサッカーという文化は続く。
そこには「土壌」が必要だ。
「TV観戦サッカー」と「ナマ観戦サッカー」というのは、全然異なる文化だ。
そして選手たち自身の向上にとっては、「ナマ観戦サッカー」という文化を、絶対に伸ばさなければならない。(参照:欧州)

エネルギーを吸い上げて、幹を太くする機関は、数多ければ多いほど良い。
減らすどころか、今の5倍くらいは、欲しいくらいだ。
スタに通うか否の、実質の分岐点は、片道2時間圏内だ。
日本列島は、首都圏だけで出来ているんじゃない。
縮小均衡指向は、こんな若き文化には、絶対不向き。
たとえ、その内の幾つかは、倒れていこうとも、その意思は必ず輪廻するさ。
J100チーム構想は、概ね間違っていない。

でも、地域によって、片道2時間圏内の資本力には、大差が付きうる。
だから、それを埋めるべく方策だった、保護政策。国内30ヶ月権利。山瀬の移籍金2億。
たとえ、個人の年俸は最高6000万程度までしか至らなくても(それでも一般人の20年分だ)、歴史の大局から見下ろせば、その分を練習場の芝の維持管理なんかの諸雑費に廻した方が賢策な時期だと、俺は考える。
その為だった、ニッポンのルール。ニッポンの文化。
誇り。意地。守るべきだったモノ。

欧州のルールは、正しい。
というか、どうしようもない。
従うべき。

意地で頑張っている、地方市民球団型サポには、素直に首は縦に振れん。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時34分

「田邊プログの田邊擁護派」~その4
今、水戸の営業さんたちの、「闘志」とか、「夢」とか、「情熱」は、ナカナカ各地スポンサー様候補の皆様には、届いていないわな。
まだ、スタで盛り上げ切れていない、俺たちの不徳の至りだ…。
スマン…。

でも、な。
代理人:田邊伸明氏と、中田浩二選手の「個」の判断により。
家族とか、信頼とか、絆とか。
ニッポンのサッカーとか。
選手を育てるという行為に対しての価値付けが。
こんだけ「自己卑下」されてしまった、3週間。
どれだけの市民球団型チームのスポンサー様探しに、冷水をぶっ掛けたと思っているんだよ?

おまけに、後続者(冷水係り)も、一斉に胎動し始めている。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/soccer/jan/o20050128_70.htm
空けられてしまった、釜の蓋。
これからの俺たちに、方策は見つけられるのだろうか?
次から次から、波は襲ってくる。
喜ぶのは誰?
そして、悲しむのは誰?
選手たちのニコニコした表情の写真だけで、スポーツ新聞は成り立っているんじゃ、無い…。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時35分

最後にひとこと!
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」

「ニッポンのサッカー」を愛する、全ての皆様へ。
これだけは、どうしても自分から届けておきたかったコトバです…。
以上、この10数日間、大変失礼致しました。

では。

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時36分

====================

↑が、コメント欄削除されてしまった、田邊ブログの自レス群!!(保存しといて良かった…)

とにかく俺は、中田浩の代理人に田邊伸明が就き続けている以上(この自ブログには当時から見ていたのに逃げ回っていた!激怒)、この中田浩買戻し策には、「声を実際に出してきた信条のサポーター」として、胸張って公然と反対し続けます!

以上!
コメント、宜しく!

投稿: NOBU | 2007年5月18日 (金) 14時42分

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