FATE(運命)~2007前田水戸の全てを注げ!ホーム最終:水戸vsC大阪戦!
明鏡止水…
もう、溢れる「想い」がハチきれそうだよ。俺…!
http://www.jsgoal.jp/news/00057000/00057556.html
獅子たちよ!
人生のカベを破れ!意思のチカラで!
奇跡とは起きるんじゃない!起こすモノなんだ!
一期一会の青春の一瞬!
今日、俺たちは運命を迎える!
サッカーの神様!
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そして…サッカーの神様は、2007前田水戸に微笑みを授けてくださったんだ!
真っ直ぐに一歩一歩、ブレずに歩みを重ね続けていた若者たちに、祝福を、勝利を、未来を授けてくださったんだ!
うぉっやったあああああああああーーーーーーーーっっっ!!!!!
パリ下での前田さんの「笑顔」!
吉本の「笑顔」!小椋の「笑顔」!ホーリーズの「笑顔」!ホーリーズジュニアの「笑顔」!サトタクの「笑顔」!みんなの「笑顔」!
只今、帰還!勝ったあああああああ!!!!!!
水戸ホーリーホックは、「運命」に勝ったああああ!!!!
「ありがとう!水戸ー!」
サッカーの神様!
俺たちは、地域密着は、ギリギリのすんでの処でも、まだ糸を紡げられました!
嬉しい。みんな!本当にみんな!ありがとう!ありがとう!!!
これが、「サッカー」なんだ!!
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コメント
本当におめでとうございました!
投稿: 鈴木國弘 | 2007年11月25日 (日) 23時54分
ああっ!鈴木國弘さん、コメント本当にありがとうございます!もうお察しかもしれませんが、不肖ながらこのブログの「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」というタイトルの由来は、
2002年7月5日の日刊スポーツ本紙より
・W杯を振り返る④ジーコ!!
―恩返ししたい―
まさか、このタイミングで日本代表監督の就任要請を受けるとは思っていなかった。私自身、監督という仕事をするには、もう時期が過ぎていると思っていたからだ。私にも人生のプランがあった。それが変わってくる。1国の代表監督を務めるというのは、それほど重大な問題なのだ。
正直に話そう。11年前に日本に来た。最初は、不安な面もあった。しかし、日本人は常に私を温かくサポートしてくれた。絶対に忘れることはない。少しでも日本のためにお返しがしたいと思ってきた。そのチャンスがやってきたのだ。
今、日本のサッカーは確実に発展している。確実にステップアップしている。さらに何が必要なのか。そこに私の力が必要ならば、力を貸したい。成功するかどうかは、やってみないと分からない。ただ、情熱は持ち続けている。これからも持ち続けていきたい。私の偽らざる今の心境だ。
サッカーは私の人生そのものだ。そして、私の人生は挑戦の連続だった。今回の日本代表監督の話は、私にとって3度目のチャレンジになる。1度目は、引退してスポーツ大臣になったこと。2度目はスポーツ大臣の職を辞して日本に来たこと。いずれも、それまでの歩みを大きく変えて、新しい道に飛び込んだのだ。
スポーツ大臣は、ブラジルのスポーツ界の仕組みを変えるという大きな目標があった。日本に来たのは、Jリーグを成功させるという壮大なプランのためだ。そして今回、日本代表を強くするという新しい仕事に挑戦する機会を得た。新たなチャレンジが、モチベーションを高めてくれる。今まで以上に、気持ちと情熱はあるつもりだ。
今回のW杯を見て、私は日本の可能性を感じた。日本はもっと世界と戦える。サッカー大国の仲間入りができる。今回は、決勝トーナメント進出という1つの壁を乗り越えた。ただ、何度も言ってきたように「ベスト4」という歴史に名を残す最大のチャンスを逃したのも事実だ。今の選手たちを強化すれば、次回は今回以上の成績が残せる。いや、今回以上の成績を残さなければならない。そうでなければ、再び日本サッカーは世界から離される。今回の成績が無駄になる。
1番重要なのは、やはり海外に目を向けることだろう。積極的に南米や欧州と交流していくべきだ。アフリカでもいい。出向いていって、アウエーでの戦いを数多く経験することだ。06年大会はドイツで行われる。アウエーのプレッシャーの中で学ぶものは多い。欧州や南米はサッカーそのものが違う。今回のW杯で、みんな感じたことだろう。中田英や小野、稲本を見れば分かる。今大会の日本代表の躍進は、海外で成長した彼らの力だ。
私は日本が好きだ。しかし、あえて言いたい。日本という国は、あまりにも環境が良すぎる。生活環境が守られている。きつい言い方をすれば、甘さがある。ハングリー精神に欠けている。これからは、代表だけでなく、クラブ単位でも海外遠征することも考えるべきだ。Jリーグも協力していかなければならない。代表の監督になれば、1番最初に提案したいことだ。
アフリカやブラジルの選手が、どんな環境でプレーしているのか。日々の生活はどうなのか。見るだけでも違うのだ。彼らの戦う姿勢が分かるはずだ。「サッカーが自分にとって、こんなにも大きなものなんだ」というプロ意識も、いっそう芽生えてくるだろう。
サッカーでは、乗り越えられないカベなどはない。私はそう信じているし、選手やサポーターにも信じて欲しい。日本代表を強くする。日本をサッカー大国として成長させる。私は、情熱を持ってこれに突き進んでいきたいと思う。
から勝手に採らせて頂きましたw。勿論、自分は水戸在住の水戸&鹿島の兼任「コウモリ」サポですから、来週札幌遠征までされるような水戸専任サポの皆さんにはなかなか叶いませんけど、ジーコさん同様、自分の出来る範囲内で、日々の一生懸命は尽くしていこうと思っている処です。先日の浦和vs鹿島戦といい、昨日の水戸vsC大阪戦といい、サッカーというスポーツの素晴らしさに触れられている幸運者のドタバタぶりw。そして水戸というチームの「ハングリー」さと「情熱」。これからもサッカー文化の大先輩として、横目で眺めてくださいましたら幸いです…
投稿: NOBU | 2007年11月26日 (月) 07時43分
ただ、昨日胴上げされた、サトタク氏の真のレポート!
http://www.football-teishoku.jp/2007/11/jsgoalc.html
J'sGoalからの内容添削自体は許可するとして!
>いまだにフロント内で話し合いは行われておらず、具体的な手順として宮田裕司社長は「最終的に私の判断」と言い張るだけであった。このままでは来季に向けての選手選考など準備が遅れることは容易に予想がつくことである。そして、宮田社長はこの日の勝利について「年間の試合の中の1試合に過ぎない」、この日のサポーターの訴えについても「この間もらった署名と同じ内容でしょ」と応えるだけであった。
おい!
こんなに「陰性ぶり」は酷いのかよ!この水戸ホーリーホックっていう組織はっっ!!!!(猛怒+行動準備中!)
投稿: NOBU | 2007年11月26日 (月) 12時29分
おっスゴイ方からコメントがはいってる。「伝道者」の方は私の書棚で休む時間が少ない生活必需品。
ジーコが日本で現役でプレーすると聞いたとき、「トヨタカップの時とくらべて切れ味のなくなっていたスペイン大会それから何年経つんだ。無理だろう」と思っていたんですが(当時ヒザやったのを知らなかった)。ところがジーコは日本リーグなりではなく本気で体を作ってきたのを見て感動した記憶があります。
日本じゃジーコのプレーを単に才能として片付けられてしまうけれど、ジーコの最大の才能は不断の努力ができることなんじゃないかなぁ。卓越したセンスがないと出来ないプレーもあるけれど。
で水戸。
MINItotoB組33967円T.Nにつかませてくれてありがとう!
http://www.jsgoal.jp/news/00057000/00057669.html
思わず胸が熱くなる好レポート!佐藤さんありがとう。
来年はウチと甲府がJ2再参入を果たすようなので真正面からぶつかりましょう。
投稿: T.N | 2007年11月26日 (月) 12時39分
昨日も胴上げされた佐藤さんは小柄ですけど、今「闘志」に溢れた素晴らしいプレーをしてくださっています!水戸は「全員攻撃・全員守備」。みんなで戦わないと!勝利しないと!
つーことで、T.N.さん♪
>「全員攻撃・全員守備」
を、今土曜日にも宜しくお願い致しますねっ!
だって弱小の戦力でも
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」んですから!
そう!打倒!赤いチーム!
お!スカパー183chで13:30からの再放送が始まりましたー!!
投稿: NOBU | 2007年11月26日 (月) 13時48分
土曜ですかぁ
我が胸に成竹あり
とだけ申しておきましょうか
投稿: T.N | 2007年11月27日 (火) 01時30分
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1195651513/513
んなのどうですか
投稿: T.N | 2007年11月27日 (火) 16時03分
ふーむ!T.N.さん♪
「見えてはいけない水色の物体」といい、
せいちく 0 【成竹】:〔蘇軾の「谷偃竹記」に「竹を描(か)くのに、まず完全な竹の形を心の中で想像して、そののち書き始める」とあるところから〕あらかじめ立てる計画。十分な見込み。成算。
「胸中すでに―あり」
といい、
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」!
現状、水戸HHの状況は本当に予断を許しません。
http://www.ca310.com/main.html#Anchor-55129
でも、今の我等は、まだ青春の中をよじ登り続けています!
そして、登攀ルートは奇跡の向こうに見えつつあります!
投稿: NOBU | 2007年11月27日 (火) 17時27分
ところで鹿島も天敵清水じゃないですか
熱い試合になる予感
投稿: T.N | 2007年11月28日 (水) 02時14分
熱すぎて熱すぎて(長谷川健太氏は相当以上好きな静岡指導者だったり)、自分のココロはズタズタに引き裂かれております…
J2札幌vs水戸戦スカパー観戦と、J1鹿島vs清水戦ナマ観戦(年間ゴル裏チケットですから確保済み)と。
どちらも自分にはかけがえが無い、一期一会なんです…(悩)
投稿: NOBU | 2007年11月28日 (水) 08時52分