ところで、韓国の国宝:1395年に建築された南大門が全焼してしまった件について…
悲しいモノは、絶対に、何時でも、悲しい…
人間だもの…
「(南大門再建に)に乗り越えられないカベなどはない」
闘志と、復旧のココロを、韓国人の皆さんには抱いて欲しいです…
以上。。。
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コメント
しっかし、南大門という建築物にも意思とか感情とかがあったと想像するのは無茶なのかもしれんけど
南大門がその生き様600年以上も、一生懸命見つめ、守ってきた、ソウルという街の人々
その彼らの手に、自らの身を焼かれてしまったんでしょ?(その可能性はおそらく高い)
熱かったろうなあ。悔しかったろうなあ。。。南大門(崇礼門)
なんか、俺は、例えようもなく、鬱です…
投稿: NOBU | 2008年2月11日 (月) 13時00分
ネタかぶった・・・・
初期消火のミスが致命的だったようで・・・
投稿: T.N | 2008年2月11日 (月) 13時34分
私もネタ被ってしまった。
トリプル・ブッキングでしたね(笑)
投稿: エビネンコ | 2008年2月11日 (月) 15時32分
世の中に「かけがえのないモノ」ってありますからね
ソウル市民にとって、「2008年2/11」は悔恨の1日になるんでしょう
1995年に朝鮮総督府という建築物を破壊してしまった、「建築の神様」のお怒りがこんな放火=悲劇を生んだのかもしれません
これで彼らが「自分自身を見つめる」風に生まれ変わってくれれば良いんですが
投稿: NOBU | 2008年2月11日 (月) 21時10分