いやったあああああああー!!!!
嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!嬉しいよおっ!
http://sports.nifty.com/live/soccer/CHMP/index.jsp
フェネル 1 - 1 CSKA Alex
http://www.youtube.com/watch?v=nShvI1lLiwk
フェネル 2 - 1 CSKA Ugur Boral
http://www.youtube.com/watch?v=kP0m5XwCm3Y
フェネル 3 - 1 CSKA Ugur Boral
http://www.youtube.com/watch?v=8z168FVkQpo
試合後
http://www.youtube.com/watch?v=BgrrtJ8H31w&rel=1
どりゃあ!だからNOBUの6年間言い続けている通り!そう!
「どうせジーコは最後には勝つ!」
82年W杯:アルゼンチン対「黄金のカルテット」のブラジル
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1458266
「サッカーに乗り越えられないカベなどはない」んだあ!
2002年7月5日の日刊スポーツ本紙より
・W杯を振り返る④ジーコ!!
―恩返ししたい―
まさか、このタイミングで日本代表監督の就任要請を受けるとは思っていなかった。私自身、監督という仕事をするには、もう時期が過ぎていると思っていたからだ。私にも人生のプランがあった。それが変わってくる。1国の代表監督を務めるというのは、それほど重大な問題なのだ。
正直に話そう。11年前に日本に来た。最初は、不安な面もあった。しかし、日本人は常に私を温かくサポートしてくれた。絶対に忘れることはない。少しでも日本のためにお返しがしたいと思ってきた。そのチャンスがやってきたのだ。
今、日本のサッカーは確実に発展している。確実にステップアップしている。さらに何が必要なのか。そこに私の力が必要ならば、力を貸したい。成功するかどうかは、やってみないと分からない。ただ、情熱は持ち続けている。これからも持ち続けていきたい。私の偽らざる今の心境だ。
サッカーは私の人生そのものだ。そして、私の人生は挑戦の連続だった。今回の日本代表監督の話は、私にとって3度目のチャレンジになる。1度目は、引退してスポーツ大臣になったこと。2度目はスポーツ大臣の職を辞して日本に来たこと。いずれも、それまでの歩みを大きく変えて、新しい道に飛び込んだのだ。
スポーツ大臣は、ブラジルのスポーツ界の仕組みを変えるという大きな目標があった。日本に来たのは、Jリーグを成功させるという壮大なプランのためだ。そして今回、日本代表を強くするという新しい仕事に挑戦する機会を得た。新たなチャレンジが、モチベーションを高めてくれる。今まで以上に、気持ちと情熱はあるつもりだ。
今回のW杯を見て、私は日本の可能性を感じた。日本はもっと世界と戦える。サッカー大国の仲間入りができる。今回は、決勝トーナメント進出という1つの壁を乗り越えた。ただ、何度も言ってきたように「ベスト4」という歴史に名を残す最大のチャンスを逃したのも事実だ。今の選手たちを強化すれば、次回は今回以上の成績が残せる。いや、今回以上の成績を残さなければならない。そうでなければ、再び日本サッカーは世界から離される。今回の成績が無駄になる。
1番重要なのは、やはり海外に目を向けることだろう。積極的に南米や欧州と交流していくべきだ。アフリカでもいい。出向いていって、アウエーでの戦いを数多く経験することだ。06年大会はドイツで行われる。アウエーのプレッシャーの中で学ぶものは多い。欧州や南米はサッカーそのものが違う。今回のW杯で、みんな感じたことだろう。中田英や小野、稲本を見れば分かる。今大会の日本代表の躍進は、海外で成長した彼らの力だ。
私は日本が好きだ。しかし、あえて言いたい。日本という国は、あまりにも環境が良すぎる。生活環境が守られている。きつい言い方をすれば、甘さがある。ハングリー精神に欠けている。これからは、代表だけでなく、クラブ単位でも海外遠征することも考えるべきだ。Jリーグも協力していかなければならない。代表の監督になれば、1番最初に提案したいことだ。
アフリカやブラジルの選手が、どんな環境でプレーしているのか。日々の生活はどうなのか。見るだけでも違うのだ。彼らの戦う姿勢が分かるはずだ。「サッカーが自分にとって、こんなにも大きなものなんだ」というプロ意識も、いっそう芽生えてくるだろう。
サッカーでは、乗り越えられないカベなどはない。私はそう信じているし、選手やサポーターにも信じて欲しい。日本代表を強くする。日本をサッカー大国として成長させる。私は、情熱を持ってこれに突き進んでいきたいと思う。
ま、兎に角、アジア人の骨格に向いたシステムってのは、「自主性」「家族」ってのは、テレサンターナ流ゾーン受け渡し・汎用4-4-2が、一番底が深いってコトですわい♪ハハッ!(フェネルが4-4-2かどうかは実は知りませんがw)
http://www.fujix.co.jp/varietyfootball/archive/coach_tele.html
にしても、本当に嬉しいなあ!フェネルバフチェサポの「笑顔!」「笑顔!」「笑顔!」が目に浮かぶようです!
うん!サッカーって、本当に世界言語で素晴らしいね!
よっしゃ!ならば俺たちも進もうぜ!鹿島アントラーズは、ジーコさんの魂と一緒にアジアの戦いを突き進むのみじゃあっ!
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